東京ラーメン・つけ麺

東京都渋谷区本町【西新宿五丁目(にししんじゅくごちょうめ)】にある製麺raboに行ってきた

製麺rabo東京

東京都渋谷区本町4丁目(西新宿五丁目)にあるラーメン専門店の製麺raboさん 店主・小野里博さんは、元々は初台の名店『嗟哉(あなや)』のカリスマ店主としてその名を轟かせていた人物だとか..。自家製麺を武器に柔らかで喉越しさと小麦の香りを感じつつ、濃厚さと繊細さを兼ね備えた脅威の濃厚魚出汁スープの『らーめん(濃厚魚出汁)』が旨すぎると評判で人気でおすすめな製麺raboのご紹介です。

お店は、都営大江戸線「西新宿五丁目」駅(A2出口)から徒歩6分程のところかもしくは、【バス】JR新宿駅から京王バス「新33」など永福町行きで「本町4丁目」からすぐのところか、西新宿五丁目駅から414mのところにあります。駅からほど近いところにあるので嬉しいですね。

知る人ぞ知る東京都渋谷区本町(西新宿五丁目)にあるラーメン店!巷では、「らーめん(濃厚魚出汁)』濃厚魚出汁と抜群の自家製麺にバラチャーシュー、ネギ、メンマ、青菜、のり!西新宿五丁目にひっそり佇む超実力ラーメン店 製麺rabo@西新宿五丁目」西新宿五丁目屈指のラーメン名店ですね。…..それでは、早速製麺raboへ行ってみましょう。

製麺rabo
【公式HP】東京都西新宿五丁目駅のラーメン☆製麺rab
【開店日】2014年7月14日
【所在地】東京都渋谷区本町4-13-10
【電話】03-6383-3657

【定休日】不定休
【営業時間】
【平日】
11:30~14:30
18:00~21:30

【土日・祝】
11:30~14:30
※臨時休業あり
【最寄り駅】都営大江戸線 西新宿五丁目駅A2出口 徒歩5分

【お店について】
2014年7月14日創業。

店主は、群馬県出身の小野里 博さん。
小野里さんは、元々は群馬県で大工をしていた。
上京し、以前秋葉原にあった「ラーメン創房 玄」で修業をした後、独立。
2001年9月、「ラーメン創房 玄@初台店」として開業。
2003年5月、店名を「嗟哉(あなや)」とし、リニューアルオープン。
(この時、現在ラハメン ヤマン@江古田(練馬区)の店主・町田好幸さんが、スタッフの一人として働いていた。)

2013年末に、以前からお店を支えていたスタッフに店舗を譲渡し、一時引退。
2014年7月、西新宿五丁目に「製麺rabo」を開業した。
当初は、スナック「夢一座 虹」を間借りをして、昼のみラーメンの提供を始めた。
その後、「虹」は隣の店舗に移転し、10月から本格的に昼夜始動を開始した。

屋号の「製麺 rabo」の「rabo」は、「Laboratory=実験室」の省略形「Labo」のつもりだったところ、スペルを間違えたとのこと。
むしろ、この間違いはオリジナリティが出て良いかもしれない。
屋号にある「製麺」は、文字通り「自家製麺」を示す。
メニューにより、3種類の麺を使い分ける。
店舗の裏にわざわざ賃貸の一軒家を借り、そこで製麺をしている。

醤油のメニューは、「らーめん(濃厚魚出汁)」、「中華そば(あっさり鶏出汁)」、「支那そば(あっさり魚出汁)」と3種類のバリエーションがある。

第107回 喰らえ!復活を遂げた天才職人の傑作麺!西新宿五丁目『製麺rabo』
今回突撃するお店は、初台の名店『嗟哉(あなや)』で長年店主を務めた孤高の天才が待望の復活を果たした『製麺rabo』へ!柔らかで喉越し豊かな自家製麺と、濃厚さと繊細さを兼ね備えた脅威の鶏清湯スープはまさに圧巻。新境地へと挑むその渾身の一杯をお見逃しなく!スペシャルゲストには乃木坂46の“まいちゅん”こと新内眞衣ちゃんが登場!どうぞお楽しみに!

#107 西新宿五丁目「製麺rabo」新内眞衣(乃木坂46)

今回突撃するお店は、ラーメンフリークの話題を独占中の『製麺rabo』。TTさんも常連客として足繁く通うイチオシ店ということで、オープニングから期待感MAX!そしてスペシャルゲストには第101回『チラナイサクラ』以来2回目となる新内眞衣ちゃんが登場!今回も可愛い過ぎる食レポ満載です!

『製麺rabo』の人気ナンバーワンメニューがこちらの『中華そば』。丸鶏から旨味を贅沢に抽出した珠玉の鶏清湯スープに、柔らかで喉越し豊かな極上の自家製ストレート麺!流行の旨味と昔懐かしい味わいを見事にブレンドした究極の中華そば!一度啜ると病みつきになること間違いなしのまさに絶品中の絶品です!

プライベートでも『製麺rabo』の大ファンというTTさん、いつも以上にラーメン愛ほとばしる熱いコメントを連発!ラーメン界の昨今のトレンドからこのお店の貴重な裏話まで、縦横無尽に語り尽くして頂きました!まいちゅんの的確なツッコミ?も相まって現場は大盛り上がり!必見の内容ですよ!

『製麺rabo』店主の小野里博さんは、元々は初台の名店『嗟哉(あなや)』のカリスマ店主としてその名を轟かせていた人物。それが突然、2013年の暮れに引退を表明し、ラーメン界に激震が!その後ラーメン界に復帰するまでの過程や、嗟哉時代の悪名高い?接客方法に関してなどなど、貴重なお話をたっぷり伺いましたのでどうぞお楽しみに!

  • 製麺rabo

 

製麺rabo 【店外】

  • 製麺rabo

 

製麺rabo 【店内】

  • 製麺rabo

 

製麺raboをいざ、実食!!!

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

【製麺rabo】らーめん(濃厚魚出汁) ¥700

  • 製麺rabo
【製麺rabo・らーめん(濃厚魚出汁)】※濃厚魚出汁のらーめん。
※【製麺rabo・価格】’21 6月現在

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo
※【無料】卓上調味料:胡椒、七味唐辛子、お酢 等はお好みで!

製麺rabo
※【無料】卓上調味料:胡椒、七味唐辛子を入れて、味変を楽しむべし。

製麺rabo
【製麺rabo・らーめん(濃厚魚出汁) の〆】卓上調味料:お酢をお好みで、鶏清湯スープは飲み干す旨さ。

【製麺raboメニュー】

メニュー【一覧】

【製麺rabo メニュー】
製麺rabo
・らーめん(濃厚魚出汁) ¥700
・支那そば(あっさり魚出汁) ¥700
・中華そば(あっさり鶏出汁) ¥700
・塩らーめん(魚出汁の支那そばがベース)¥750

・つけ麺(濃厚魚出汁)
【製麺rabo・つけ麺(濃厚魚出汁)】※200-300g ¥700
【製麺rabo・つけ麺(濃厚魚出汁)】※350-400g ¥750
【製麺rabo・つけ麺(濃厚魚出汁)】※450-500g ¥800
・つけ麺(あっさり魚出汁)
【製麺rabo・つけ麺(あっさり魚出汁)】※200-300g ¥700
【製麺rabo・つけ麺(あっさり魚出汁)】※350-400g ¥750
【製麺rabo・つけ麺(あっさり魚出汁)】※450-500g ¥800

トッピング
・味付け玉子 ¥100
・チャーシュー丼 ¥300
・角煮丼 ¥300
・各ミニ丼 ¥150
・ライス ¥200
・半ライス ¥100

飲み物
・ビール ¥500
・ハイボール ¥350
・イモ焼酎 ¥350

<夜のつまみ>日によって異なります
・おつまみチャーシュー ¥350
・おつまみ餃子(5ケ) ¥350
・チョリソー ¥250
・もつ煮 ¥200
・ピリ辛モヤシ ¥200
・店長の焼そば ¥500(単品注文不可)

【製麺rabo・メニュー(価格)】’21 6月現在
製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

営業時間

製麺rabo

  • 【平日】
    11:30~14:30
    18:00~21:30
  • 【土日・祝】
    11:30~14:30
  • 日曜営業
  • 定休日
    不定休(祝日を含む。)

※臨時休業あり
※営業時間・定休日は変更となる場合があり、ご来店前に電話での確認をおすすめします。
製麺raboさんの営業時間は、こんな感じですね。

 

製麺raboへのアクセス・店舗情報

製麺rabo

  • TEL:03-6383-3657
  • 住所:東京都渋谷区本町4-13-10
  • 交通手段:都営大江戸線「西新宿五丁目」駅(A2出口)から徒歩6分
    【バス】JR新宿駅から京王バス「新33」など永福町行きで「本町4丁目」からすぐ。
    西新宿五丁目駅から414m

 

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【公式HP】製麺rabo

製麺rabo

出典:公式HP

公式HP
西新宿五丁目 製麺rabo【公式HP】はこちらから

製麺rabo

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製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

製麺rabo

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製麺rabo

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